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ICBウォレットで株式を得られるのは2019年8月31日まで

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ICBウォレットで運用すると株式が付与されます

ICBウォレットでは、資金を運用すると、その運用額に対して同額相当の株式が270日後に付与されるシステムになっています。

例えば1,000ドルぶん入金して運用した場合は、270日後に1,000ドル相当の株式がもらえます。

 

ICCの株式が付与されるのは2019年8月31日まで

ICBウォレットの運営ICCの株式が貰えるのは、2019年8月31日までに投資パッケージに反映された金額に対してのみです。

9月1日以降にICBウォレットに投資をした場合は、株式付与の対象にはなりません。

  • 2019年2月28日までに投資した金額に対しては株式2倍
  • 2019年3月1日~8月31日までに投資した金額に対しては株式1倍
  • 2019年9月1日以降に投資した金額に対しては株式付与なし

 

株式付与の仕組みについて

株式付与についてのルールは以下のようになっています。

入金時のレートで計算される

株式付与額は、ICBウォレットに入金した時点でのレートで決定されます。

例えば、1BTC=50万円のときに1BTCを入金した場合、たとえ現在の価値が1BTC=100万円でも株式付与額は50万円になります。

増資ぶんは区別されて管理されている

ICBウォレットで、以下のように資金を投入したとします。

  • 1月10日 5,000XRPを入金
  • 2月10日 6,000XRPを増資
  • 6月10日 7,000XRPを増資

この場合、投資パッケージには【18,000XRP#1月10日】というようにまとまった金額で載っていますが、システム内部では以下のようになっています。

  • 1月10日 5,000XRP @37円(株式2倍)
  • 2月10日 6,000XRP @32円(株式2倍)
  • 6月10日 7,000XRP @43円(株式1倍)

このように記録されているため、同じ通貨であっても株式付与のタイミングやレートはそれぞれ異なります。

 

株式取得申請はいつ行えばいいの?やり方は?

ICBウォレットに登録した人から株式申請の仕方についてよくご質問を受けるのですが、これについては、当ブログからご登録してくださったかたへ配信するようにしています。

 

株式を貰うメリットは?

ICBウォレットで運用して270日が経ち、株式が手に入った場合は、その株式は保有しておきましょう。

運営ICCは、この株式をナスダックに上場させようと動いているところですので、これが上場されることになれば投資元本を大きく上回る利益を得ることができます。

よく、「アナウンスは立派だけど結局何も進展せずに口だけで終わる」というプロジェクトを見かけたりしますが、運営ICCは進展を逐一アナウンスしてくれますし、仮想通貨業界でも受賞するなど、その進捗具合をユーザーは伺い知ることができます。

そういう点でもナスダック上場は口だけでなく本当にやってくれると私は思っています。

 

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