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Plus TokenのハッキングとICBウォレットのセキュリティ対策

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Plus Tokenでハッキング事件が発生

仮想通貨(暗号資産)といえば、避けることができないのがハッキングによる攻撃です。

このハッキングに関して、今回、Plus Tokenはスーパーハッカーに目をつけられてしまいました。

そのため、Plus Tokenは送信アカウントをロックして攻撃を防ぐ手段に出ることに。

これにより、2019年6月30日現在、ユーザーはPlus Tokenから出金ができない状況になっています。

出金申請はできても出金はされません。

このハッカーからの大きな攻撃にPlus Tokenが耐えることができれば、Plus Tokenのセキュリティ対策の凄さが広く伝わってPlus Tokenユーザーはさらに増えていくでしょう。

ただ、もしこのハッキングに耐えられなければユーザーの資金はどうなってしまうのか分かりません。

ただでさえユーザーの頭の片隅には「高報酬案件はいつ飛ぶ(破綻する)か分からない」という不安があるはずなので、ハッキングを防ぐことができずに資金の多くを盗まれてしまったら、たとえ盗られた資金については補償すると言われても、資金を抜いてPlus Tokenを解約するユーザーは多発することでしょう。

なので、このハッキングにPlus Tokenが耐えられるかどうかで今後の進展に大きな影響を及ぼすと思います。

 

ICBウォレットの強固なセキュリティ

私のブログからご登録してくださった方達にはお伝えしていますが、ICBウォレットでは非常に強固なセキュリティ対策が施されていて、ハッキングに対しては運営側の強い自信が表れています。

セキュリティに定評のあるバイナンスでも2019年5月に起きたハッキングでは7,000BTCが盗まれてしまいましたが、ICBウォレットではそのバイナンスの3倍のセキュリティ対策をしてユーザーの資金を守っています。

たとえ会社がどんなに素晴らしい実績をあげていても、一夜で資金を大きく盗られて破綻してしまっては意味がありません。

いまだに「ICBウォレットはポンジスキームだ」と言ってる人もいますが、例えばこういうハッキングによって資金が盗られて破綻してしまったら、理由は違えどユーザー側から見たら結果は同じことになりますよね。

そうならないために限りなくハッキング被害を0にするための対策をしているICBウォレットは、ウォレット系の案件の中でもトップクラスの安全度を誇っています。

 

セキュリティ対策万全のICBウォレットを始めよう

当ブログでは、ICBウォレットのやろうとしているビジョンに魅力を感じ、数ある配当型ウォレットの中でも1位に挙げています。

むしろICBウォレットだけやっていれば他のウォレットはやらなくてもいいとさえ思っています。

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